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【講師プロフィール】

岩立直子(けちゃっぷ先生)

代表:岩立 直子 / いわたて なおこ(けちゃっぷ先生)

大学卒業後、「横浜こども科学館(現 はまぎんこども宇宙科学館)」にて13年間勤務。主に科学実験、企画展、工作教室などを担当。

科学実験ショーは、制作から実演まで担当し、1,000回以上の実演経験あり。

2006年退職後、2007年3月より「かんたん工作・科学あそび教室くりの木倶楽部」を立ち上げる。0歳から大人まで参加できる教室を主宰している。

サイエンスショー制作・演示、科学教室講師、サイエンスイベントプロデュース活動の他に、保育雑誌に、科学あそびや工作の執筆・制作も行っている。

学芸員。

鎌倉在住。

二男一女の母です。

 

◆趣味:映画・ミュージカル 鑑賞、クラシックバレエ、英語学習
◆特技:日本舞踊(藤間流)、茶道(江戸千家教授)
◆今後やってみたいこと: 科学絵本を作ること、世界の科学館巡り
◆将来の夢:「飛鳥Ⅱ」に乗ること!

主な出演・掲載メディア
活動経歴
日々のこと(ブログ)毎日更新中!

 

 

 

顧問:北岡正敏/きたおかまさとし

昭和16年(1941年)生まれ
神奈川大学工学部特任教授
工学博士(京都大学)

著書
「ハードウエアとソフトウエアの基礎」日本理工出版
「コンピュータ回路とプログラミング」日本理工出版
「確率統計と待ち行列理論」産業出版
「物流システム設計のすすめ方」中央経済社
「物流システム設計の考え方」白桃書房
など他多数

「日本は伝統的にモノ作りを基本にした国です。江戸時代、安土桃山時代、室町時代の昔からすばらしい伝統技術が生まれました。この伝統が今日に受け継ぎ、世界に冠たる日本の製造業に生まれ変わっています。小学校、中学生、高校生の理科離れ現象は、日本の将来が危機的な状況に直面する前ぶれです。モノ作りの基本となる「理科」に、小学生から興味をいだくことが大切です。」